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朝青龍“会見不能”最強横綱が壊れた? 

「コメント」
今まで好き勝手にやってたので今回の処分も理解できないのでしょうか?
高砂親方がもっと親身になって指導してたらこんな事も起きなかったのでは?
このまま引退とかの道は選ばないで欲しいです。


精神安定剤服用…朝青龍“会見不能”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070803-00000015-spn-spo&kz=spo
8月3日6時5分配信 スポーツニッポン

 最強横綱が壊れた?日本相撲協会が2場所の出場停止や自宅謹慎などの処分を下した緊急理事会から一夜明けた2日、相撲記者クラブの会見要請に対し、横綱・朝青龍(26=高砂部屋)が会見不能の状態にあることが分かった。師匠の高砂親方(元大関・朝潮)によれば精神安定剤などを服用し、発言も不安定だという。世間の批判の嵐が吹きまくる中、精神的に追い込まれた朝青龍の今後が気に掛かる。
 師匠の口から発せられたのは衝撃的な事実だった。報道陣から朝青龍の会見設定を要請されると、高砂親方は愛弟子の状況を苦渋の表情を浮かべて説明した。「発言がコロコロと変わっているようだ。精神安定剤をのんでいるようで、そういう所見も出ている。落ち着きがなく、処分が重いか軽いか判断できないらしい。オレですら会えないんだ」。その言葉から浮かび上がる朝青龍像は、ふてぶてしい態度とは大きくかけ離れた「会見不能」状態。数々の偉業を支えてきた不屈の精神力は音を立てて崩れかけている。
 1日の緊急理事会で2場所出場停止処分などの宣告を受け、朝青龍の心は大きく動揺した。「もしモンゴルに帰るようなら成田で首根っこをつかまえてやる」と断固とした態度を示した師匠ですら、制御できないほど浮き沈みが激しい。報告を受けた師匠によると朝青龍は「もう1回頑張ろう」と言い出したかと思えば、次の瞬間「あー、あかん」と消極的になるという。しかも連日不眠状態が続き、心の支えであるタミル夫人と2人の子供はモンゴルに帰国中。唯一の安らぎの場である自宅が独房状態になっている。「今はケガの治療よりメンタルケア。家族だからこそできるケアも受けられず不安定な状態」と関係者も深刻そうに話した。
 大横綱にのしかかる生涯最大のピンチ。モンゴルの先輩で、今年4月に交通事故を起こして夏場所の出場停止処分を受けた十両・旭天鵬はこう語る。「自分は1カ月でも長かった。4カ月はかなりキツい。オレもノイローゼに近い気持ちになった」。そして「横綱は何か違う目標を見つけて頑張ってほしい。機会があったら(横綱に)そういう話をしたい」と助言した。
 朝青龍の謹慎処分は当初「自宅、病院、部屋」に活動範囲を限定されたが、2日になって緩和された見解が示された。高砂親方は「家族と食事に行くくらいはいいだろう」と話し、伊勢ノ海生活指導部長(元関脇・藤ノ川)も「診断書に沿って腰の治療で温泉に行くくらいはいいだろう」と縛りを緩和する考え。しかし、そんな周囲の心遣いを受け入れられないほど横綱の内面は病んでいる。
 周囲の批判と厳罰を受けて孤独な毎日を送る朝青龍に現実を受け止める強い精神力はよみがえるのか。崖っ縁に追い込まれた最強横綱は爆発寸前だ。
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[ 2007/08/03 09:57 ] 大相撲 | TB(0) | CM(1)

デコメサイトつくったよぉ

こんばんは、まにゃでつ
デコメ関係のサイトを探しててきましたぁ
でわっ
[ 2007/08/04 19:42 ] [ 編集 ]

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